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宿敵との戦い
先日SKIの夏のイベントで海に行ってきました。

そう、海です。
海です・・・・!orz
私の永遠の宿敵である太陽という輩が
猛威を振るっている場所なのです。
しかし海に入らなければならないのは確定だった
ので、spf 130の日焼け止めを塗ってと日傘を持ってゆきました。
が、しかし・・・
焼けた。
赤くもならず、痛くもならず、
ただ黒くなった、た、た、た、た!!(エコー)
最悪です。はっきり言って最悪です。
まだ赤くなって剥けて元に戻るのならば良し。
しかし私の場合はメラニンの生成が恐ろしく早いらしく
とにかくその日のうちに赤ではなく黒くなるのです。
しかも、それが次の夏まで戻らんのよ!
夏なんて嫌いだああああああああああああああ!!!(叫)
・・・ということで今回は色々な方に迷惑をかけたと思います。
本当に、すみませんでした。(T дT)
ほぼ使い物にならなかったマーシャは浪打際で小さい女の子二人と
遊んでました。途中は日傘まで差してました。
決してカナヅチではありませんが、
ただひたすら、本当に日の光が嫌いなだけです。
ここでエピソードを一つ。
そんなマーシャの日傘に興味を示したR君(中学生)が
「あ!これいい!!」
の一言で奪って逃走。追いかけようとしましたが日の光が
照り付けていて力がでないマーシャ。
(丁度水を浴びたアンパンマン的な)するとそこに一緒に遊んでいた
小さい女の子のうちの一人、姉御肌少女のKちゃんが登場。
「どーしたのまーしゃ。」
「Rお兄ちゃんがマーシャの傘持ってちゃったの」
「じゃあとりかえしてくるねー」
ダッ、と走り出したかと思うと、もう一人のSKIの爆弾少女、
Aちゃんを引き連れ鬼退治。20mほどさきにいたRくん目掛けて
Aちゃんが引っかき攻撃、Kちゃんが子犬のごとく吼えて吼えて跳ぶ跳ぶ。
まさか小さい女の子が追ってくるとは思っていなかったRくんは
「え?!」という表情で振り返ってました。
・・・小さい女の子相手にタジタジになるR君が面白かったどす。(爆)
見事に私の刺客は傘を奪還してくれました。
・・・今回は場所が場所だけに危なかったので、
お母さんやお父さん達にとても助けてもらいました。
本当に協力してくださった皆様、ありがとうございました。
投稿者 marsha : 10:04 | コメント (0) | トラックバック
正義の味方、現る
8月1日のデモイベントは今回3回の中で一番よかったと
おもいまふ。・・・自分の反省は個人でします。はい。
それよりもデモチームメンバーが集中したのは屋台でした。
メンバーには一人1000円分の屋台で使える券が配られたので、
本番前から綿菓子やら焼き鳥やらおでんやらフランクフルトやらラムネy(ry
・・・ということでみんな本番前におなかタポタポ。(笑)
ラムネとフランクと焼きそばのトリプルパンチもいましたね。
それはもう、小さい子からしてみたら¥1000は夢のような
とんでもない大金ですからね~(ちなみにマーシャにとっては今も大金)
メンバーの中で一番小さいM君は口の周りに綿菓子の砂糖が・・・
まさに砂糖化粧!マネージャーのR.Tさんは
『みんな本番大丈夫なのかな~』
それはそれは、周りに居た大人みんなの不安でした(笑)
しかし、それを見事に裏切ってすばらしいデモを見せてくれた
みんな。そうか!デモ前に食欲を満たせばよいのだな!と思わせて
くれた今回でした。(本当ですか)
ちなみに、お祭りであるからにはお面もあるわけで、
マネージャーR.Tに買っていただいたお面をメンバーに付けた結果:

ここに、SKIレンジャーが誕生したのであります。
イエローのツインテールがなんともいえませんが、
あのレッドの羞恥心なんて吹っ切れてポーズをとっちゃった感が
最高です。(爆)
デモチームの赤T-シャツが似合いすぎている・・・!
しかもポーズがちょっと昔のレッドっぽい・・・!
最高です、お二人とも。
・・・とここで、悲しいお知らせ。
今回の3回のイベント中、マーシャは2回男に間違えられました。
一回目は西小山の中学校にて。
デモの後に歩いていたら、5mくらい離れた
女子中学生二人に指を小さくさされて、
「ねー、あの男の子さっきのカッコいい人じゃん?」
「あ、ほんとだ」
その時私の周りには事務所のスタッフとデモメンバーの
お母様数名・・・。その指がどうみても私のほうにむいて・・・・。
いいんです。まだこれだけならいいんです。
だって、もう夕方で暗かったので。
見間違えたのかもしれませんし。
しかし、さらに追い討ちをかけた瞬間は次の日のイベントでした。
これはイベントの最中、私が直接聞いたことではなかったのですが、
イベント後にマネージャーさんからお聞きした一言:
私がステージで(あの鉄板の日)刀を振り回してた時、
マネージャーのR.T.さんはステージの袖で音響を
担当していたんです。その横に誰か知り合いが座っていた
らしいのですが、どうやらその人が殺陣をやっているマーシャを
見てマネージャーに一言:
「彼のプロフィール○○○に送ってみたら?」
・・・・・・・・・・・・・・・洒落にならん。 orz
なんですか、これは神のお告げですか。
私は女性に適さないとでも?
そして長くなりますが、また後日。
デモの写真を見ていたら一人見知らぬ男の子の後ろ姿が。
マ:「ん?だれやろこれ」
・・・あとはお察しください。うぅっ(終)


