> ポエマー自伝
ポエマー自伝
今日は私の幼少時代に食べていた懐かしのお菓子をご紹介。
その名は・・・・母恵夢!(ぽえむ、と読む)
日本の下の方に住んでいる方は知っていると思いますが、
これはお土産菓子です。関東にはなかなか売っておりません。
包みを開けると、独特な外見のやわらかい皮が出てきます。
外はとても薄く、一口食べると中のやわらかい餡が舌の上で
ホロリと溶けるのです!!!!(熱)
もうこれは一度食べれば癖になる人はなります。
そして、我が母を含めたポエマー(*ポエム大好き人)はこの
お菓子を二度楽しめるように食べるのです。
其の壱:包みを開いたら、まずは皮の上半分を取る事。
これは、やわらかい皮だけと餡と皮の部分にわけて食べるからです。
一気に食べてしまってはとてももったいないほどやわらかいので、
リアルなポエマーは上の皮を堪能してから餡と皮を食べるのです。
そして、ポエムの楽しみ方はこれだけではありません!
其の二:包みに使われているアルミは爪でまっすぐにするべし。
お菓子を食べた後、手元に残るのは包みですね。
そのアルミを・・・伸ばす!!(熱)
意味はありません、ただ、そこにポエムのアルミ箔があったから!
いつからかポエマーは皆、食べた後は金色のアルミ箔
を伸ばす習慣が出来ていました。ということで・・・・
みんなもポエムを食べてレッツトライ!!
(↑毎度意味不明ですみません)
2008年11月30日
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://dp35177244.lolipop.jp/cgi/mt-tb.cgi/326


